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SOCIETY & LECTURE学会活動・講演活動

学会活動・講演活動

院長 松尾 謙一郎

松尾謙一郎、佛坂斉祉、岡田幸雄、坂井詠子、内藤真理子、大原直也、吉田教明、中山浩次:

「アムホテリシンBはPLC、PKC、およびNF-κBを介して炎症性サイトカインを誘導する」

第26回日本分子生物学会 神戸 2003

松尾謙一郎、佛坂斉祉、岡田幸雄、坂井詠子、内藤真理子、大原直也、吉田教明、中山浩次:

「アムホテリシンBによる炎症性サイトカインの誘導とそのシグナル伝達経路」

第45回歯科基礎医学会学術大会 盛岡 2003

松尾謙一郎、佛坂斉祉、岡田幸雄、中山浩次、吉田教明:

「アムホテリシンBの破骨細胞分化の抑制作用とその解析」

第62回日本矯正歯科学会大会 新潟 2003

松尾謙一郎、佛坂斉祉、岡田幸雄、坂井詠子、内藤真理子、大原直也、吉田教明、中山浩次:

「PLC阻害剤はアムホテリシンBによるTLR2依存性NF-κB活性化を抑制する」

第46回歯科基礎医学会学術大会 広島 2004

松尾謙一郎、佛坂斉祉、池田久住、平野明喜、吉田教明:

「Surgically assisted rapid palatal expansion(SARPE)と上下顎移動術を施した骨格性下顎前突症の一例」

九矯歯誌 2(1):25-32,2006

松尾謙一郎、佛坂斉祉、吉田教明:

「リーマー破折を認めた下顎右側第二大臼歯を抜去し、第三大臼歯を咬合に参加させた上顎前突症例」

第3回九州矯正歯科学会学術大会 長崎 2008

松尾謙一郎:

「学校歯科検診における不正咬合に対する意識調査について」

第11回九州矯正歯科学会学術大会 福岡 2016

松尾謙一郎:

「がばい良い子の歯科教室」講演

2013.11.8 (武雄市立東川登小学校4年生)

松尾謙一郎:

「がばい良い子の歯科教室」講演

2014.6.4 (大町町立大町ひじり学園小学部4年生)

松尾謙一郎:

「がばい良い子の歯科教室」講演

2014.11.11 (武雄市立御船が丘小学校4年1組)

松尾謙一郎:

「がばい良い子の歯科教室」講演

2015.6.4 (武雄市立橘小学校4年1組)

松尾謙一郎:

「がばい良い子の歯科教室」講演

2016.6.2 (武雄市立山内中学校2年1組)

松尾謙一郎:

「がばい良い子の歯科教室」講演

2016.11.8 (白石町立福富小学校4年生)

松尾謙一郎:

「がばい良い子の歯科教室」講演

2017.6.7(大町町立大町ひじり学園中学部7年1組)

健康教育教室 講演

矯正治療の素晴らしさ ~虫歯と歯並びについて~

2014.11.27(武雄市立武雄中学校 1年生)

講演の感想

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  • 歯並びはなおらないものだと思っていたけど、治療をするときれいになると知ってびっくりしました。自分の歯ならびなんてあまり見たことないので分からないし何本あるのかも分からないので、どうなっているのかあまり分からなかったので、今日の話のおかげで、口の中がどんな状きょうなのか分かったのでよかったです。歯の治療をすると、顔のかたちもかわってすごいなと思いました。
    今日の話を聴いてこれから歯みがきをしっかり取りくんで虫歯にならないように、歯の管理をしていきたいです。

  • ・歯並びはちりょうをすると治ることが分かりました。
    ・1日3回3分以上しないと清潔に保てないことが分かった。
    ・自分の歯がどれだけあるのかをはあくし、虫歯になった歯もはあくしとくことも分かった。
    ・歯並びと虫歯はぜんぜん関係がないものだと思っていたけど、歯並びが悪いから虫歯になるということを今日初めて知った。
    ・今日の講話を聞いて、虫歯にならないためにも普段から、1日3回3分以上の歯みがきを気をつけて、やっていきたいと思う。

  • 今日の講話を聞いて、歯並びが悪いとむし歯になりやすいことが分かりました。ぼくも少し歯並びが悪いけどあまりむし歯になったことがないので、これからも歯みがきをしっかりきれいにしていき、むし歯になりにくい歯を作っていきたいです。
    それと、歯並びが悪いと、みがきにくいということが分かったので、ぼくも歯並びが悪いところをしっかりみがきたいです。

  • 「きょうせいは大切」このことが、話を聞いた上での私の結論になりました。
    きょうせい治りょうでは、出っ歯や受け口、横にずれたものを直すなど、いろいろな種類があることが分かりました。
    そして矯正は、子供のころにやっておくことが大事と教わりました。その理由は、子供のころは骨がやわらかく、歯の位置が移動しやすいので、大人になってからはじめるよりも歯を抜くかくりつが低いし、短い期間でおわるからなんだと分かりました。
    それに、きょうせい治りょうのメリットは歯並びが悪いとちゃんとみがけずに虫歯になりやすいので、歯並びをよくして虫歯になりにくくもできることと、しゃべり方がはっきりしたり、力を出しやすくなるということが分かりました。
    今日のこの話を聞いて、いつまでも健康で美しい歯でいるためには、歯みがきをきちんとして、虫歯にならないことが大切だと分かりました。

  • 今日のお話しを聞いて、歯を大切にしないといけないことが改めて分かりました。私は前まで、歯について考えたことがあまりありませんでした。
    だけど、小学校高学年くらいに前から歯のきょう正をしていたことに興味がわきました。私も装置をつけていたので、きょう正してからの、しゃべりやすさが分かりました。
    まだ、きょう正の途中なので、これからも虫歯にならないように気をつけていきたいです。
    また、つい見た目を気にしてしまうので、笑うときに口を隠したりするときもありました。歯のきょう正をすると、心も体もきれいになることが分かりました。
    私も前に虫歯ができたことが分かります。なので、私は歯みがきをしてうがいをする前に、まだみがいていない所がないかを確認するようにしています。
    このように、歯は見た目や将来のこと…などいろんなことに関わるのが分かりました。とてもいい機会になりました。

  • 今日の講話を聞いて、「歯」のことがよく分かりました。歯並びが悪いと虫歯になりやすいことや矯正についていろいろなことを学びこの講話を聞いて生かせることはどんどん生かしていこうと思いました。これからもしっかり歯みがきをして、虫歯を1本でも作らないように心がけていきたいです。

  • 私は、今日の話を聞いて、歯の大切さを学びました。80~90歳まで使えるように、歯みがきに時間をかけて、鏡を見ながら、しっかりみがこうと思いました。私は、歯並びが悪くて、今は矯正をしています。一度、器具をはずしましたが、後もどりがはやくて、もう一度器具をつけています。はじめは、すごく違和感があったり、歯が動いて、すごく痛かったです。
    でも、日に日にきれいになっていく歯を見るとやっぱり矯正をしたことに対して後悔は一度もしたことはありません。すごく時間はかかりますが、歯の大切さを学びつつ、今も治療を続けています。
    本当に、矯正をしてよかったと思っています。
    早く器具を取りはずして、笑顔で健康な毎日を過ごしたいです。松尾謙一郎先生は、私が行っている歯をきれいにする、笑顔にさせること、喜ばせることのできる仕事をしていらしゃるので、すごいと思います。

    私は、小学校の頃からバスケットボールをしています。
    私にとってバスケットボールは、一番の楽しみです。
    なのに虫歯になったり、歯並びが悪かったら力があまり出ず、楽しむことができません。それにご飯を食べる時やしゃべるときもその影響が出てきます。
    歯はふだん普通にしていることがやりにくくなるということが分かりました。このことを今後の生活で少しでも生かしていけるように日に日に積み重ねていきたいと思います。「あいうべ体操」なども時間があるときに行ったりして歯を大切に、そして健康で長持ちする歯をつくっていきたいです。今日の講話で、改めて歯の大切さに気づかされました。ありがとうございました。

  • 今日はわざわざ私達のために講話をして下さってありがとうございました。講話を聞いて虫歯にならないようにするには、歯並びをよくする事や定期的にクリーニングをすることが大切だとよく分かりました。私は歯ならびが悪いので今のうちに歯医者さんに行って虫歯にならないようにしようと思いました。そして、毎日の歯みがきもおくまでしっかりみがいていこうと思います。
    私は卓球をしていて、ボールを打つ時しっかり力が出せるようにかむ事にも気を付けていきたいです。
    歯の事についてあまり知らなくて、興味がなかったけど話を聞いて歯は大切な体の一部なんだと感心しました。歯を大切にしていきたいです。

  • 今日、歯の話を聞きました。
    歯をきれいにみがくことで、虫歯予防が出来ることが分かりました。しかし、自分ではきれいにみがいたつもりでも、目には見えないよごれがついているから、フッ素などすることも大事だと分かりました。
    ご飯を食べた後30分以内に歯みがきをしたり虫歯にならないような工夫をして、80歳、90歳になっても丈夫な歯を使えるように、1日3回必ず歯みがきをかかさずこれからも生活していきたいと思います。

健康教育教室 講演

矯正治療の素晴らしさ ~虫歯と歯並びについて~

2015.9.10(武雄市立武雄中学校 1年生)

講演の感想

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  • 今日歯のことを講師の先生に聞いて、普段ちゃんと歯をみがかず、てきとうにしていたのでもっとしっかり歯みがきしたいと思ったし、むし歯になった歯は完全にはなおらないということも知った。ぼくは、歯にむし歯ができたことが一回もないし、ほかの人と比べれば歯はがんじょうでむし歯ができにくいので別にそんなしなくてもいいやと思ったこともありました。でも、歯はぼくたちが食べ物をかんだりする時などにとっても必要になるのでしっかりこれからは歯をみがいてむし歯のできにくい歯をつくっていきたいと思う。

  • 私は、歯のきょうせいは芸能人の人など多くの人がしていることを初めて知りました。いっぱいお金もかかるし時間もかかるのであんまり気軽には出来ない事だと思っていたけど、今のこの時期が一番いいということでした。私はむし歯にも歯並びにもひっかかった事が無いので分からないけど弟が何回か歯医者に行っていて痛そうだったので、今の自分のもっている歯を80才や90才まで抜かずに生きていけるようにちゃんと歯みがきをして歯を大切にしたいなと思いました。もし、むし歯などになったら、歯をけずったり、抜いたりしないといけないので、今のじきに出来ることはしっかりしようと思います。そしてアクエリアスやポカリなどはいっぱい砂糖が入っていて歯がとけたりばいきんがくるのでできるだけ、お茶や水にして歯を守りたいです。小さなことでも気を配って年を取ってもきちんと自分の歯が持てるように今のうちから歯を大切にしていきたいと思いました。

  • いままで歯医者に行くのがすごくめんどくさいと思っていました。だけど、この話を聞いてから、年に3階は歯医者に行ってけんしんをうけたいと思いました。歯がだめにならないようにちゃんと歯をきれいにみがいたり、あまいものを食べすぎたりしないように気をつけたいと思います。この話をいかして歯をたいせつにして、口の中の健康をたもたせるように頑張りたいと思います。

  • 講師の先生の話をきいてどれだけ「歯」が大切なのかがよく分かりました。ぼくは、はいしゃにはいきたくないと思っていたけど、今日の話でぜったいにいかなければいけないと思いました。しっかり毎日歯みがきをして虫歯になるべくならないようにしたいなあと思いました。

  • 9月10日は、歯の事をいろいろ学びました。私も今は歯のかみあわせが悪くて、きょうせいをしています。歯の並びで顔のいんしょうがあんなに変わるとは思いませんでした。きょうせいをおえた人はとっても笑顔で自分に自信をもてていたので私もきょうせいをがんばりたいと思いました。子どもの時にはみがきをさぼってしまうと、大人になってから自分の歯が強くなっていなくて虫歯になりやすい歯になる事が分かりました。今私たちはもう大人の歯に変わって一番大切な時という事が分かり虫歯にならないように、日々のこつこつの歯みがきが大切なのだと分かりました。これからどんどん大人になっていっていそがしくなるかもしれないけど80才でも90才でも自分の歯で物をかめるように毎日歯みがきをつづけていきたいと思いました。

  • 今日は、歯の事について話しをしてもらって歯のことがよく分かった。虫歯は歯みがきをしないことからできると知った。きょうせいちりょうは歯のならびがきれいになることを知った。さらに歯みがきがしやすくなり虫歯になりにくくなる。ぼくもはみがきをして虫歯にならないようにしたい。

  • はのことをいろいろおしえてもらってありがとうございました。いろんなことを聞けたのでとてもいい事をまなびました。こんど松尾歯科にいきたいと思いました。いろんなことをまなんだのでしょうらいにいかして歯をだいじにしていきたいです。今日はほんとうにありがとうございました。

  • 今日の、歯についての話を聞いて私はやっぱり歯を80~90才まで今の歯をたもつには、しっかり歯みがきをして週一回のふっ素もていねいにしないということがよく分かりました。歯並びが悪かったり、出っ歯などは今のうちになおせば、きれいな「Eライン」にすることができるというのは、初めて知ることができたので、よかったです。大人になって、歯をなおすと健康な歯もけずらないといけなくなるということを聞いて、とてもびっくりしました。やっぱり私は歯はとても大事だとあらためて思いました。これからはしっかり、ていねいに歯みがきやふっ素をしようと思いました。今日はおいそがしいなか、本当にありがとうございました。

  • 自分も一回きょうせいした事があります。でもその所は小さかったので、とてもこわいイメージがありました。でもきょうせいが終わると歯並びが良くなったのでとても歯みがきがしやすくなりました。そして、ご飯の時もかたいものが食べやすくなりました。今日は本当にありがとうございました。

健康教育教室 講演

矯正治療の素晴らしさ ~虫歯と歯並びについて~

2016.9.15(武雄市立武雄中学校 1年生)

講演の感想

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  • 私が今日の話で一番印象に残ったのは、口にもがんができることがあるということです。がんの中でも1%か2%くらいのわずかな確率だとおっしゃいましたが、舌にがんができて、もし、それが大きくなってしまったら舌を切除しなければならないことがあると聞き、驚きました。その原因にはタバコのほかにも虫歯だったり、歯並びが悪かったりすることがあるということが分かりました。現に私は虫歯が1つあり、それは永久歯でした。もう其の歯は元の歯にはもどらないけれど、もっとていねいに歯の手入れをしたり、フッ素入りの歯みがき粉を使ったりして事前に防げるようにしたいと思いました。

  • 今日の歯並びと虫歯の話を聞いて、虫歯になると二度と歯はもどらないということが分かりました。
    虫歯にならないためには、ごはんを食べた後は、しっかり歯みがきをすることが大切だということがわかりました。また、歯並びはきょうせいをすると、歯ならびがきれいになるということも分かりました。いろんな人がきょうせいをした写真をみて、歯ならびがとてもきれいになっていたのですごいなあと思いました。
    私も早めに虫歯をみつけて虫歯をなくそうと思います。そして虫歯にならないために毎日しっかりと歯みがきをしたいです。今日の話を生かして、今後の生活に生かしていきたいです。今日は、おいそがしい中、私たちのために話をして下さってありがとうございました!

  • この度は、貴重な時間をありがとうございます。私は歯に調整するものをつけています。話を聞けば私がつけているものは一番多い形だと話してくださいました。最初はとても怖かったですが、親がお金をはらってしてくれていることを知って、私はその親の気持ちがとてもうれしかったです。
    まだまだ歯の調整は続きますが話を聞いてもっとがんばろうと思いました。

  • 私は、歯や口のことを聞いて、歯は元にはもどらないことを知りました。むし歯になり、ひどくなったら歯をぬかないといけないことそしてぬいてしまうと歯ははえてこないので大切にしないといけないことが分かりました。歯並びなどに気をつけようと思いました。歯や口が健康だと大きく口をあけて元気に笑えると思うし、痛い思いをしないでいいと思うからです。歯医者にいって健康な歯になって過ごしたいと思います。
    これから、歯みがきを3回、朝、昼、晩、きちんとやりたいと思います。今日の話を忘れず、生活したいと思います。友達や家族にも話したいと思います。

健康教育教室 講演

矯正治療の素晴らしさ ~虫歯と歯並びについて~

2017.9.14(武雄市立武雄中学校 1年生)

講演の感想

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  • 歯のならびや虫歯の話を聞いて、歯ならびによって虫歯になることがわかりました。虫歯になったらなおらなくてとにかく痛いということがわかり、こわいなぁ~と思いました。歯ならびは虫歯だけじゃなくて、見た目やかつぜつなどがわるくなることがわかりました。きょうせいはいろんな芸能人がしていることがわかりびっくりしました。自分の歯など気にしていなかったけど、気にしていきたいです。私は今まで虫歯はすぐなおるだろうと思っていたけど、なおらないときいて、気をつけないといけないなと思いました。お母さん、お父さん、お兄ちゃん、お姉ちゃん、おばあちゃん、おじいちゃんにも伝えたいなと思いました。これから虫歯にならないように気をつけたいです。しっかり歯みがきしたいです。

  • 今日の講話では、歯並びや顔の形が変わるという事などたくさんの話がありました。小さいころから、歯みがきをかかさずに行う事が大切だと分かりました。歯並びにはたくさんの種類がありました。私はあてはまるものはなかったけど、大人になってこうかいしないような丈夫な歯にしていきたいです。私がおばあちゃんになっても、がんじょうで丈夫な歯にしていくには、今日話されたように、1日に適した歯みがきの回数をきちんとして大切な歯を大切にしていきます。舌がガンになるのは絶対にあってはならない事です。なので、タバコや体に悪いものをあたえる機器やシンナーなどは、もちろん、絶対にしてはいけない。これから先も、ずっとずっと歯を大切にしていくことが大事だと分かりました。

副院長 松尾 恭子

實藤恭子、山田正彦、芝崎龍典、岡安一郎、ゼレドジョージ、田中基大、古賀義之、吉田教明:

「咀嚼機能獲得に果たす歯の役割 -無歯顎op/opマウスを実験モデルとした機能解析-」

第65回日本矯正歯科学会大会 札幌 2006

實藤恭子、山田正彦、芝崎龍典、岡安一郎、田中基大、古賀義之、吉田教明:

「歯根膜機械受容器欠損モデル(op/opマウス)の咀嚼運動の特徴」

日本顎口腔機能学会第36回学術大会 鹿児島 2006

Sanefuji K, Zeredo JL, Kurose M, Tanaka M, Koga Y, Yamada Y, Yoshida N:

「Possible effects of periodontal inputs on the masticatory function.」

J Jpn Soc Stomatognath Funct 14: 89-95,2008

松尾恭子、古賀義之、吉田教明:

「Jusper Jumper を利用して治療した下顎永久歯欠損を伴う上顎前突症例」

第4回九州矯正歯科学会学術大会 佐賀 2009

松尾恭子:

「上顎第一小臼歯、下顎第二小臼歯抜歯にて治療を行った上顎前突症例」

(クインテッセンス出版 別冊 Quintessence 臨床家のための矯正YEAR BOOK ’10, クインテッセンス出版、東京、pp.162-171所収)2010

松尾恭子、藤下あゆみ、尾崎博弥、中村文、内海大、富永淳也、森田幸子、原宏子、古賀義之、吉田教明:

「大臼歯圧下による下顎骨の回転が下顎前歯の位置に及ぼす影響について」

第7回九州矯正歯科学会学術大会 大分 2012